Posted by Akiko Bannai, Customer Success Management
カスタマーサクセスマネージメント部の坂内です。
4/12のユーザ様セッション報告第2弾です。
今回はマーケティングテーブルの議事録をお伝えします。
ユーザ様より質問:「イベント管理をエクセルからSalesforceにシフトしようと思っているが、実際にどのようなメリットがあるか?」
ユーザ様より回答「以前1000名のイベントをSalesforceで管理したが、少人数でハンドリングでき、集計作業や報告が不要になった。
リアルタイムの申し込み数を誰かに聞いたりせずすぐに把握できるので、次のアクションをどうするかに注力できた。」
【ユーザ様感想】
「とてももりあがったディスカッションだったと思う」
「企業規模別に分けてディスカッションを行いたい」
「リードと取引先の切り分けが聞けたのでためになった」
「概念よりも実際の設定方法が知りたかった」
「次回ぜひも参加したい」
マーケティング機能の利用ユーザ様は、もともとマニュアル作業だったものが自動化するので利用には非常に積極的でした。
これからSalesforceを活用するという方も積極的に発言されていました。
いただいた感想では基本のデモが見たいという方と、概念や事例が知りたいという方と意見が分かれており、 今後開催する際の参考とさせていただこうと思います。
次回のユーザ様セッションご報告は、カスタマーサポートテーブルの内容です。