Salesforce CRMでお客様のビジネスをスタートするために必要な情報が揃えたビデオを弊社ウェブサイトへ掲載致しました!
ご契約いただいているお客様のにも役立つ情報が掲載されています。下記URLからぜひご覧ください。
http://www.salesforce.com/jp/smallbusinesscenter/faq/
<掲載内容>
Outlookから連絡先をインポートするには?
Gmailから連絡先をインポートするには?
カスタム項目を作成するには?
Salesforce CRMで顧客を管理するには?
見込み客を顧客に変えるには?
重複データをマージするには?
Salesforce CRMを、Google Appsと組み合わせて使用するには?
カスタムレポートを作成するには?
など
Salesforceを導入してすぐのお客様向けに、「Salesforceガイダンス」をオンラインウェビナーで開催をしました。
ご参加いただきました皆様ありがとうございました。
本日の資料(PDF)について下記に公開をいたしましたのでダウンロード下さい。
【資料ダウンロード】 Salesforceガイダンス(1.5MB/PDF)
<内容>
● プロジェクトの進め方
・準備
利用目的の明確化と体制作り
・カスタマイズ/トレーニング
利用者の使いやすさを重視したカスタマイズ
データインポート
トレーニング
・定着/活用
経営層およびマネージャ層の利用
現場利用促進のために
定期的な見直し(カイゼン)
● Salesforce.comのリソース
・弊社のイベント
・Salesforceコミュニティ
弊社ではご契約いただいているお客様向けに定期的にウェブセミナー等を開催しております。
イベントページから日程を掲載しておりますので内容をご確認の上御参加下さい。
弊社イベント一覧
セールスフォースを活用して、効率的に見込み顧客を獲得している社内事例をご紹介いたします。
■概要資料
概要資料のダウンロード
■代表的な評価指標(KPI)とその設定方法
・見込み客獲得目標達成率
・獲得手段別見込み客数
・日毎の見込み客獲得件数
■利用している機能、考え方
・Web-to-リード(ウェブ上のフォームからの入力情報を自動取り込み)
・キャンペーンとリード(セミナーやイベント毎の見込み客管理)
・リード管理(登録~データクレンジング)
ヘルプにも記載がありますが、よくお問合わせをいただきますのでBlogにも掲載致します。 差込印刷のWORDテンプレートは下記ページよりダウンロード可能です。ぜひご活用下さい。 http://success.salesforce.co.jp/rollout_guide/2007/02/post_069e.html <拡張差し込み印刷機能と通常の差し込み印刷の違い> salesforce.com には、拡張差し込み印刷機能があります。 この機能は、お客様からのリクエストによりご提供いたします。追加のコストなしで、salesforce.com でご利用できます。 拡張差し込み印刷は、標準差し込み印刷とは次の点で違います。 ・拡張差し込み印刷は、サーバー側で処理されます。クライアント側の Active X は必要ではありません。 ・拡張差し込み印刷では、Office 2007 と、Word の docx ファイル形式、XMLファイル形式がサポートされていません。標準差し込み印刷では Office 2007 と、Word の docx ファイル形式、XMLファイル形式がサポートされています。 ・拡張差し込み印刷は、総てのブラウザに対応しています。標準差し込み印刷は、 Microsoft のInternet Explorer にのみ対応しています。 ・拡張差し込み印刷は、電子メールでワードドキュメントの出力結果を送信できます。 ・拡張差し込み印刷はまた、オプションでドキュメントタブにワードドキュメントの出力結果をコピーとして保存できます。 ・拡張差し込み印刷は、複数のテンプレートに一括で差し込み印刷できます。 メモ:標準差し込み印刷と拡張差し込み印刷では、同じテンプレートを使用します。画面上部の「設定」から左サイドバーで「コミュニケーションテンプレート」→「差し込み印刷テンプレート」の順にクリックすると、テンプレートがあります。 システム管理者自身で、拡張差し込み印刷を有効化、あるいは無効化できます。 画面上部の「設定」から左サイドバーで「カスタマイズ」→「ユーザインターフェース」の順にクリックします。 「拡張差し込み印刷の有効化」のチェックボックスにチェックを入れることで、機能を有効化できます。このチェックボックスは、salesforce.com がお客様のリクエストを受けて拡張差し込み印刷機能を有効化した場合にだけ表示されます。