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キャンペーンとコンテンツの活用に関する資料

4/28に開催をした「キャンペーンとコンテンツの活用ウェビナー」の資料をご紹介いたします。

キャンペーンは、イベント情報だけではなく、キャンペーンメンバーの管理や、投資対効果を測ることができます。

コンテンツは、社内文書管理としての文書共有機能として、プレビュー機能、
文書のバージョン管理などを行っていただくだけではなく、URLによるコンテンツの配布もできます。

ご利用いただけるEditionをご確認の上、ぜひ御社でもご利用ください。

【ご利用いただけるエディション】
キャンペーン:Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様
コンテンツ:Contact Manager/ Group /Professional / Enterprise /Unlimitedのお客様

【資料のダウンロード】 

資料をコンテンツ配信機能を使って提供しております。下記リンクよりダウンロードください。

 <キャンペーンについて>  

 <コンテンツ> 

コメント

質問1

申し込みのあった方に個別のキャンペーンIDを付与にはどうすればよいですか?Web-to-リードの実際のウェブからの紐付け方や

設定はどのように行えばよいですか?

回答1

まず、下記のURLのページにある“Web-to-リード入門” “ダウンロード(PDF)”のところをクリックして

資料をダウンロードしてください。


http://success.salesforce.co.jp/rollout_guide/2006/12/webto_13fa.html

この資料の27枚目のシート「Q6.Web-to-リードで取り込まれる・・・・」のご質問の箇所をご覧ください。
(3ページにわたって記載致しております)

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質問2

レスポンスはWeb-to-リードで得るのですか?

回答2

実施したキャンペーンに対して何らかの返答があったという意味でのレスポンスはWeb-to-リードで得ることができます

(例えば、お客様からのイベントに出席する意志表意などの場合)。また、一旦Web-to-リード取り込まれたリードをセールス

フォースのキャンペーン機能の中で、“レスポンスあり“として扱う場合には(キャンペーン > 高度な設定 > 編集 で定義

された”レスポンスあり”)、リードをあるキャンペーンのキャンペーンメンバーとして取り込む際に(メンバーの管理 > メンバー

の追加)“状況の追加”でレスポンスありに対応するメンバーの状況を選択することによってレスポンスがあったとマークされます。

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質問3

一日で送信できるメールの制限を受けますか?

回答3

はい、各エディション毎に決められているメール送信の上限値の制限を受けます。

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質問4

(キャンペーンメンバーを)外部のレポートからインポートする方法は??

回答4

外部のレポート結果を一旦CSV形式のファイルにして頂ければ、まずリードとしてインポートを行い、その後対象となる

キャンペーンで メンバーの管理 > メンバーの追加 – インポートファイル からそれらのリードをキャンペーンメンバーと

してインポートして頂けます。

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質問5

メール送信の履歴の残り方はどのように残るのですか?活動履歴のようなメールの履歴の残り方ですか?

回答5

はい、リード(または取引先責任者)への一括メール送信で、対象となるリード(または取引先責任者)をビューで抽出して

処理オプションで“活動履歴に残す”にチェックを入れておいていただきますと、活動履歴に一括メール送信の履歴が残ります。

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質問6

既存顧客を管理するにはやはりリードに戻して管理する必要がありますか?

回答6

いいえ、キャンペーンメンバーとしてリードあるいは取引先責任者のどちらでも登録することができますので

既存顧客が取引先責任者として管理されていればリードに戻す必要はありません。

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