セールスフォース・ドットコム ユーザコミュニティブログ
カスタマーポータル活用例(お客様事例)
株式会社ネクスウェイ様では、カスタマーポータルを活用してお客様との情報共有をスムーズに行っています。
それにより、
・お客様緊急連絡や必須連絡を取り急ぎお伝えできる環境を用意
・お客様へのレポート自動配信
・セミナーコンテンツは開催翌日にはお客様がダウンロードなど
のより多くの業務改善の実施し、
*組織的な顧客対応
*お客様とのコミュニケーションにおけるトラブルアラートの強化等
の効果を得ておられます。
Cloudforce Japanでの講演ビデオをぜひご覧下さい。
【資料ダウンロード】Customer Portalの活用について (PDF/2.4MB)
パートナーポータル利用例 (お客様ご活用事例ビデオ)
アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)様では、パートナーポータルを活用し、
総務部と印刷会社の間での見積もり依頼や発注内容確認などの業務効率のため、
パートナーポータルを活用しています。Cloudforce Japanでの講演ビデオをご覧下さい。
資料のダウンロード:パートナーポータル活用による業務効率化(PDF/625K)
サポート部門での活用例 (弊社活用事例ビデオ)
弊社のサポートセンターがご質問に早く確実に対応するために、どのようにSalesforceCRMを活用しているのかを、
9月に開催したCloudforce Japanの講演で紹介いたしました。その内容のビデオをぜひご覧ください。
【サポート部門での活用例】
講演資料ダウンロード:セールスフォース・ドットコムはどのようにSalesforce CRMを利用しているか? (PDF/5.1MB)
他の講演の資料は下記のリンクから一覧をご覧いただけます。
行動とToDoの違い
Salesforceでは全てのオブジェクトに活動予定と活動履歴が標準で用意がされています。
これらには”行動”と”ToDo”の2つの機能があり、下記の定義で使い分けていただくことが出来ます。
<p><p>スライド 2</p></p>
*行動とToDoの定義*
行動: 具体的な日付と時間が決まっている行動(カレンダーの機能)
(日付を過ぎると自動的に活動履歴になります)
例) 「○月△日×時~△時、顧客A企業への訪問」
「 ×月○日△時~×時、社内会議」など
ToDo: タスクを管理(備忘録の役割)
(完了にしないと活動履歴になりません)
例) 「○○様へ訪問のアポイントメント」
「△月○日までに見積作成」
「○○様への電話した結果の入力」 など
行動とToDoをうまく使い分けるために下記の入力方法と利用例を参考にしてください。
<p><p>スライド 5</p></p>
行動(利用例)
例)顧客Aへ提案中の商談についての訪問予定と訪問結果をSalesforceへ記録する
<訪問前> 訪問予定をSalesforceへ入力する
1.顧客Aへの商談を左上の検索バーから検索し、商談を開く
2. 商談にある活動予定の“新規予定”をクリック
3.”件名“、”日時(開始と終了の項目)”、“訪問先の方の情報(名前)”など訪問に関する詳細情報を入力し、保存
↓
↓行動は、日付を過ぎると自動的に活動履歴になります
↓
<訪問後> 訪問結果をSalesforceへ入力する
1. 訪問前に入力した活動を活動履歴から開く
2. 訪問結果の情報を入力し保存する
便利な使い方
レポート/ダッシュボード作成方法:
http://success.salesforce.co.jp/rollout_guide/2006/12/post_b893.html




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