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タイトル&概要 |
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2012/01/13 データローダ入門セミナー 「データローダ」は、大量データの一括インポートまたはエクスポートが行えるクライアントアプリケーションです。レコードの挿入、更新、削除、またはエクスポートに使用できます。対話形式で作業をすすめるツールですので、初心者にも使いやすいツールです。本コースでは、基本的な利用方法をご紹介。 |
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2012/01/13 Salesforce
トレーニング事例セミナー 営業部門、サポート部門などのエンドユーザ向けのトレーニングの内容や進め方などを事例交えてご紹介。現場の方のSalesforce活用は成功の鍵です。 |
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2012/01/13 もっと使い倒そうダッシュボードセミナー ダッシュボードの表現方法や表現する上での注意事項、便利な使い方 |
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2012/01/11 もっと使い倒そう Salesforce Tips集 見た目を良くする方法から、ユーザが簡単にアクセスできる方法、そしてデータ更新を簡単かつ一括で出来る方法など、意外と知られていないSalesforce活用Tipsをご紹介。 |
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2012/01/11 Salesforceワークフロー機能と活用事例紹介 ワークフローやダッシュボード定期配信などのプッシュ型機能を活用すると、 |
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2012/01/11 Salesforceガイダンス 導入初期のお客様が何を準備すべきか?必要なリソースは何か?など導入初期においておさえておくべきポイントや定着化に関する施策をご紹介。 |
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2011/12/22 Chatterでの顧客招待(Winter'12新機能) Winter'12 新機能の一つ、Chatterでの顧客招待について設定及びデモをご紹介。非公開グループにて社外のお客様とChatterで情報共有が可能になり、Chatter利用の範囲が大きく広がります。 |
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2011/12/22 もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー レポートの色付け、グラフ表現方法やカスタムレポートタイプ、数式(上期・下期設定、前期比較)など高度な使い方とあわせ、メール送信、URLリンク、編集リンクなどの便利な機能をデモを交えてご紹介。 |
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2011/12/06 レポート入門 レポートの利用方法、作成方法、運用方法などを紹介。レポートに関して一から学んで頂き、Salesforceに登録されたデータを活用下さい。 |
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2011/11/25 レポート&ダッシュボード機能と活用事例紹介 レポート&ダッシュボード機能、活用事例を、デモをまじえてご紹介。 |
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2011/10/07 Winter'12新機能説明会 10月にリリースを控えているWinter'12の新機能を、デモを交えてご紹介。 |
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2011/09/26 Chatter概要と活用事例紹介 Chatterの使い方、活用事例をご紹介します。 同僚や重要なプロジェクトに関する最新情報を自動的にプッシュ配信。関心を寄せている人や業務の動向を常に把握出来る機能。 など便利な機能をご紹介。 |
2012年1月13日に開催いたしました資料になります。
下記よりダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
もっと使い倒そうダッシュボードセミナー (パスワード:iZwEwhEo)
動画資料はこちらです。
もっと使い倒そうダッシュボードセミナー (YouTube)
2011年12月22日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
もっと使い倒そうレポートセミナー (パスワード:gINGxECv )
セミナー資料P19 補足数式 (パスワード: ZPXCygdf )
動画資料は、こちらとなります。
もっと使い倒そうレポートセミナー (YouTube)
2011年12月6日開催されましたウェブセミナーの資料です。
下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
レポート入門セミナー (パスワード: cTXCSIBP )
動画資料は、こちらになります。
レポート入門セミナー (YouTube)
2011年12月6日開催されましたウェブセミナーの資料です。
下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
Dashboard検索条件機能(Winter'12新機能) (パスワード: bptPzIEE )
2011年11月25日に開催されましたウェブセミナーの資料です。
下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
レポート&ダッシュボード機能と活用事例紹介 (パスワード: JMXEiZCV )
ウェブセミナーの際のQ&A (パスワード: UxXVgulM )
動画資料は、こちらになります。
2011年11月18日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
もっと使い倒そうレポートセミナー (パスワード: ScgemrAt )
セミナー資料P19 補足数式 ( パスワード: iklRGVjc )
動画資料はこちらになります。
もっと使い倒そうレポートセミナー (YouTube)
2011年10月28日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
下記より、ダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
もっと使い倒そうレポートセミナー (パスワード:ScgemrAt)
セミナー資料P19 補足数式 ( パスワード:iklRGVjc)
動画は、こちらになります。
もっと使い倒そうレポートセミナー (Youtube)
2011年9月28 日に開催いたしましたウェブセミナーの資料です。
ぜひ、ご活用ください。資料は、こちら (パスワード:HTfwBKnd)
2011年3月16日に予定をしていましたWebinarが中止となりましたので、資料を掲載いたします。
ぜひご活用ください。資料はこちら
ダッシュボードは参照する際、「更新」ををクリックしなければ最新の情報に更新されません。
利用に慣れていないユーザーの方が更新を押すのを知らずに「データが最新じゃないんだけど」
と問合せが来ることもしばしばあるかと思います。
そこでURLに少し細工をして、常に参照する際にはダッシュボードを自動で更新することができます。
<ダッシュボードURL>?m=view&refresh=1
よく社内で参照されるダッシュボードがある場合は、このURLをサイドバーのカスタムリンクや
ブラウザのお気に入りに登録しておくことで、ワンクリックで最新のダッシュボードが御覧いただけます。
是非お試し下さい。
ダッシュボードの仕様変更により、Winter11より上記ソリューションはお使いいただけなくなりました。
代替案ソリューションが見つかりましたら、改めてご案内いたします。
2011年2月13日にバージョンアップ予定のSpring'11の中から、レポートビルダー&ダッシュボード機能をご紹介します。 従来のWizard形式とは大きくインターフェイスが変更されています。
今まで以上にレポート&ダッシュボード作成の効率が向上します。
Winter'11からご利用頂けるようになったレポートビルダー、プロファイルにて有効/無効を設定頂けますが、標準のシステム管理者プロファイルをご利用のユーザー様は無効にできない仕様になっております。
システム管理者を元にしたカスタムプロファイルを作成することで無効にすることができますので、その方法をご紹介いたします。
1.カスタムシステム管理者プロファイルを作成する
設定>管理者設定>ユーザの管理>プロファイルにて「新規」をクリックし、既存のシステム管理者をコピーしたプロファイルを作成する。
ここでは仮に「システム管理者-カスタム」とします。
2.作成したプロファイルの「レポートビルダ」の設定を無効にする
プロファイル編集画面にて、「レポートビルダー」のチェックを外し、レポートビルダーの設定を無効にする。
3.他のシステム管理者ユーザーにログインしてもらい、自分のプロファイルを変更してもらう
他のシステム管理権限をもつユーザーにログインしてもらい、
設定>管理者設定>ユーザの管理>ユーザて自分のプロファイルを「システム管理者-カスタム」に変更してもらいます。
再度ログインすると、レポートの設定画面が以前のバージョンにもどっていることが確認できます。
将来的にはレポートビルダーに一本化されるか可能性がありますので、出来る限り新しいレポートビルダーをご利用されることをオススメいたします。
Winter09にてリリースされました、外部結合による
レポート作成機能についての、
概要および設定説明の資料です。
外部結合機能を使うことにより、右図のように
2つのオブジェクト間で片方のデータをもたないデータも
レポート上で表示することが可能です。
資料のダウンロード
SalesforceCRM導入プロジェクトを成功させるには下記の7つのポイントが大切です。
1. プロジェクトのゴール
2. 評価指標(KPI)
3. 定着化
4. 経営層の賛同と運用体制
5. 業務プロセス
6. ロードマップ
7. 機能とデータクオリティ
この7つのポイントを事例を交えて説明したビデオ講演を下記よりご覧下さい。
【講演資料】プロジェクト成功のためには(PDF/2.0MB)
ネットイヤーグループでは、SalesforceCRM活用において、
1.勝利の方程式を立てる
2.問題を発見する仕掛けを作る
3.チェック&アクションを定常的に行う仕組みを作る
ことを実施し、ダッシュボードをPDCAのサイクルをきちんと回すためのツールとして活用しておられます。
Cloudforce Japanでご講演いただいた内容をビデオでご覧下さい。
【講演資料】Salesforce CRMを使い倒そう!(PDF/0.8MB)
マーキュリープロジェクトオフィス様では、SalesforceCRMとForce,comを活用して下記の導入効果を上げておられます。
<導入効果>
・プロジェクト単位で利益と原価を把握
・入金/支払い時期の可視化で消し込みが楽に
・社員個人の実績を可視化するダッシュボードで、社員のモチベーションを向上
・管理会計のアプローチでキャッシュフローを改善
・キャッシュフローへの意識が高まり、業務効率改善への議論が高まる
2009年9月のCloudforce Japanで講演いただいたビデオをぜひご覧下さい。
【講演資料】ダウンロード (PDF/1.4MB)
今日から使えるサクセスダッシュボードを使用することにより、導入初期のお客様から
定着化途中のお客様まで役立つ情報をすぐに利用可能です。導入初期には必ず確認が
必要なログイン状況確認から、データ蓄積そして定着化フェーズの分析・業務改善に
関するダッシュボードまで全て一つのパッケージとなっております。
インストールしますと全部で9つのダッシュボードと約100個のレポートを利用できます。
【インストール方法】
下記のリンクをクリックし、赤い[インストール]ボタンから御社環境に設定することができます。
今日から使えるサクセスダッシュボード (Enterprise/ Unlimited Editionのお客さま向け)
今日から使えるサクセスダッシュボード For PE (Professional Editionのお客さま向け)
*当ダッシュボードをインストールしても、現在作成しているレポート、ダッシュボードへの影響はございません。
*また、インストール後の削除も可能です。
今日から使えるサクセスダッシュボード【1.ログイン状況編】
-- ログイン状況ダッシュボード --
1.ログイン状況確認用(全体)
2.ログイン状況確認用(ロール別)
今日から使えるサクセスダッシュボード【2.データ蓄積状況(量と質)編】
-- データ蓄積状況(量と質)ダッシュボード --
3. 営業系蓄積データ(量)
4. マーケティング蓄積データ(量)
5. データ異常値確認用(質)
今日から使えるサクセスダッシュボード【3.分析・業務改善編】
-- 分析・業務改善ダッシュボード --
6. 経営層向け
7. 管理者向け商談管理
8. 管理者向け活動管理
9. 管理者向けマーケティング管理
これらの雛形を少し変更するだけで今日からすぐに活用が可能です。
注)ダッシュボードのインタフェースを有効化してからインストールして
ください。
レポートダッシュボードWEBセミナーへご参加いただいた皆様ありがとうございました!
セミナー資料(PDF)をアップしましたのでお知らせします。
レポート&ダッシュボードウェブセミナーの資料ダウンロード(PDF:約3.3MB)
戴いたご質問への回答はブログのコメント欄に順次掲載しておりますので、当記事をスクロールして内容をご確認下さい。
営業担当者のメリットに続いて営業マネージャがSalesforce CRMを活用するメリットを説明した資料をご紹介します。
多くのユーザの皆様にとっては当たり前の内容かもしれませんが、おさらいのつもりでご一読下さい。
営業マネージャがSalesforce CRMを活用するメリットやポイント:
<ダウンロード資料>
Salesforce CRM による営業の効率化 - 営業マネージャのためのベストプラクティス (PDF/1.5MB)
”レポートの条件が指定が難しい・・・。”
”ダッシュボード作成時に簡単にレポートを選ぶ方法があれば・・・。”
という声が先日のワークショップでありました。
そこで今回は、
今すぐ使えるレポート/ダッシュボード作成のヒントをご紹介します。
1.検索条件に指定する日付項目の特別値
”先週の日報一覧を見たい”など、日付の期間を指定した一覧をご覧になられたい場合、
”日付項目の特別値”を使うと便利です。
特別値には、”昨日”、”今日”、”明日”だけではなく、”過去 n 日間”など値を指定した検索も出来ます。
詳しくはヘルプ&トレーニングでご覧下さい。
2.ダッシュボード作成時にレポートを簡単に選択する方法
レポートが大量にあるとダッシュボードのコンポーネント追加でレポートを選ぶのが大変です。
その時に便利な方法をご紹介します。
1.ダッシュボードに入れたいレポートを開き、”salesforce.com/”以降の文字列を取得
例)https://ap.salesforce.com/00O10000000cEaEの場合、
”00O10000000cEaE”になります。
2.ダッシュボードのコンポーネント追加リンクをクリック
3.表示されたURLの最後に、&p2=<Report URL>を入力
4.Enterキーを入力
すると、ステップ2:ソースレポートが選択されいるのが確認できます。
そのまま、他の設定を進め保存してください。
ぜひお試し下さい!!!
Salesforceに入力されているデータを一覧で見るには、リストビューとレポートを利用します。
リストビューとレポートにはそれぞれ便利な機能がありますので用途に応じて使い分けましょう!
<リストビューの便利な機能>
・項目の一括更新
選択式の値を一括で更新する場合に便利です。
例えば、毎月末に受注したお客様(取引先)の種別を”見込み客”から”契約顧客”に変更する場合などでご利用いただけます。
・項目のインライン編集
リスト上で変更したい項目をダブルクリックで編集ができます。
・リストビューから顧客訪問計画を立てる
リストビュー右下の”カレンダーを開く”をクリックすると、今週のカレンダーが表示されます。
ドラッグアンドドロップでリストビュー上の顧客をカレンダーに移動させながら、一週間の行動計画を立てることができます。
<レポートの便利な機能>
・電子メールでレポートを受信
作成したレポートをスケジュール設定でメールで受信ができます。
今週の受注案件一覧や本日の活動情報など定期的に確認をしているレポートで便利です。
関連記事:レポートの情報をメールで受け取りたい。
・グラフの作成
一覧表をグラフに表現することができます。ちなみにダッシュボード作成にはレポートが必要です。
・データのエクスポート
CSVやEXCELに出力することができます。
・表示形式、サマリー、マトリックスなどの表示形式の変更
集計したい切り口に応じてレポートの表示形式を変更できます。
リストビューとレポートの設定や作成についての詳しい内容は下記リンクの資料をご覧ください。
<設定と作成に関する資料>
リストビュー設定ガイド
レポートについて
Winter09でリリースされ、Spring09で拡張された分析スナップショット。
具体的な機能概要と設定方法をご紹介します。
分析スナップショットを利用して過去の情報と比較することで、より効果的なPDCAサイクルを実現することができます。
分析スナップショットの概要と設定方法(PDF / 800k)

毎月、定期的な売上計上を行うビジネスモデルのお客様は多くいらっしゃることと思います。
商品の収益スケジュール機能とレポート活用すれば、毎月の売上の推移、受注総額をご確認していただくことが出来ます。
例えば、総額240万円の商談を受注し、1年間にわたって毎月20万円の売上が計上される場合、
商談の金額には総額の240万円が表示され、商談の商品では毎月20万円の売上が計上されることを商談上で入力ができます。
また、それらの金額を下記の様なレポートで表示することが可能です。
<設定方法>
1. 商品登録から商談への入力まで
1-1. 収益スケジュールをONにします。(おそらくされておられると思いますが念のためご確認ください)
設定>カスタマイズ>商品>スケジュールの設定より、収益によるスケジュールをチェックする。
1-2. 商品を登録します。
商品タブの新規ボタンより、商品名と共に、"有効"と"収益スケジュールの有効"にチェックを入れます。
収益スケジュールのデフォルト値で適切な、スケジュールタイプ、スケジュール期間、スケジュール回数を選択します。
1-3. 商談に商品を登録します。
商談の関連リストより、該当する商品を選択します。その際、"数量"と"提供日"は必ず入力してください。
2. レポートを作成
2-1. 新規カスタムレポートクリック
2-2. レポートタイプの指定で、”商談”の”商品とスケジュールが関連する商談を選択
2-3. ステップ1: レポート形式の選択: マトリックスレポートを選択
2-4. ステップ2: 集計グルーピングの選択:
1. 行のヘッダーを指定: 小計:取引先名
2. 列のヘッダーを指定: 小計:スケジュール月/集計期間単位:月
2-5. ステップ3-7で必要な条件や項目を選択
レポートの情報を定期的にメールで配信する機能がWinter'09のバージョンアップで機能追加しました。
”今週受注された案件の一覧を毎週金曜日に確認したい”
”営業時間終了後に今日入力された活動情報の一覧を見たい”
"今日のWEBサイトからの問い合わせ件数を見たい”
など
定期的に確認すべきレポートをメールで受け取ることが出来ます。
<メールのイメージ>
レポートの画像とレポートへのリンクが送信されます。
<設定手順>
1.レポート実行ボタンの下にある"実行スケジュール"をクリックします。
2."電子メールレポート"、"更新スケジュール"などを設定します。
3.”レポートスケジュールを保存”をクリックし設定が完了です。