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タイトル&概要 |
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2012/01/13 データローダ入門セミナー 「データローダ」は、大量データの一括インポートまたはエクスポートが行えるクライアントアプリケーションです。レコードの挿入、更新、削除、またはエクスポートに使用できます。対話形式で作業をすすめるツールですので、初心者にも使いやすいツールです。本コースでは、基本的な利用方法をご紹介。 |
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2012/01/13 Salesforce
トレーニング事例セミナー 営業部門、サポート部門などのエンドユーザ向けのトレーニングの内容や進め方などを事例交えてご紹介。現場の方のSalesforce活用は成功の鍵です。 |
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2012/01/13 もっと使い倒そうダッシュボードセミナー ダッシュボードの表現方法や表現する上での注意事項、便利な使い方 |
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2012/01/11 もっと使い倒そう Salesforce Tips集 見た目を良くする方法から、ユーザが簡単にアクセスできる方法、そしてデータ更新を簡単かつ一括で出来る方法など、意外と知られていないSalesforce活用Tipsをご紹介。 |
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2012/01/11 Salesforceワークフロー機能と活用事例紹介 ワークフローやダッシュボード定期配信などのプッシュ型機能を活用すると、 |
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2012/01/11 Salesforceガイダンス 導入初期のお客様が何を準備すべきか?必要なリソースは何か?など導入初期においておさえておくべきポイントや定着化に関する施策をご紹介。 |
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2011/12/22 Chatterでの顧客招待(Winter'12新機能) Winter'12 新機能の一つ、Chatterでの顧客招待について設定及びデモをご紹介。非公開グループにて社外のお客様とChatterで情報共有が可能になり、Chatter利用の範囲が大きく広がります。 |
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2011/12/22 もっと使い倒そうSalesforceレポートセミナー レポートの色付け、グラフ表現方法やカスタムレポートタイプ、数式(上期・下期設定、前期比較)など高度な使い方とあわせ、メール送信、URLリンク、編集リンクなどの便利な機能をデモを交えてご紹介。 |
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2011/12/06 レポート入門 レポートの利用方法、作成方法、運用方法などを紹介。レポートに関して一から学んで頂き、Salesforceに登録されたデータを活用下さい。 |
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2011/11/25 レポート&ダッシュボード機能と活用事例紹介 レポート&ダッシュボード機能、活用事例を、デモをまじえてご紹介。 |
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2011/10/07 Winter'12新機能説明会 10月にリリースを控えているWinter'12の新機能を、デモを交えてご紹介。 |
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2011/09/26 Chatter概要と活用事例紹介 Chatterの使い方、活用事例をご紹介します。 同僚や重要なプロジェクトに関する最新情報を自動的にプッシュ配信。関心を寄せている人や業務の動向を常に把握出来る機能。 など便利な機能をご紹介。 |
Salesforceユーザグループ(SFUG)とは、ユーザが主体となって、
Salesforceと、それを取り巻くクラウド・コンピューティングのベネフィットを
ユーザ同士の連携を通じて追及していくことを目的としたユーザ会です。
<<活動内容>>
■分科会を中心とした会員間の情報・意見交換、事例の共有
■共通課題に関する研究、学習、およびその成果の公開
■セールスフォース・ドットコム社に対する、サービスや仕様の改善提案や要求
■Chatter活用による、時・場所を問わない情報・意見の共有
また、各種Chatterグループでは、テーマごとにユーザ間の情報共有、コミュニケーションを図っています。
•Sales Cloudセールス
•Sales Cloudマーケティング
•Chatter
•Service Cloud
•Custom Cloud
•NPO
•ルーキー会(関西、中部、九州地区の活動)
Salesforceユーザであればどなたでも登録できます。ぜひご参加ください。
入会案内ダウンロード ユーザ会会員登録はこちらから
2010年7月14日に開催された商品、コンテンツ概要紹介ウェビナーでご質問いただきました内容について以下に回答させて頂きます。
商品の機能に関連したご質問
【質問1】納入商品を登録した際、取引先に紐づいての登録とのことですが、売上の商談レポートへの反映は不可となりますか?
【回答1】現バージョンでの機能制限上、商談のレポートで納入商品の項目を追加して出力することはできません。
コンテンツの機能に関連したご質問
【質問1】コンテンツの一括アップロード可能でしょうか
【回答1】コンテンツのワークスペースタブの画面から”寄稿”ボタンでアップロードする場合にはファイルを個々に指定してアップロードする必要があります。
それ以外の方法としてはデータローダを利用する方法もございましたので以下にご紹介致します。
まず、データローダのバージョンは17以降が必要となります。ご利用のバージョンがそれ以前の場合は、[設定]>[管理者設定]>[データの管理]>[データローダ]から 最新バージョン(現行は19)をダウンロードしてご利用ください。
1.アップロードするファイルを用意します。
2.CSVファイルを作成してください。CSVファイルには以下のような列を用意します。
TITLE: コンテンツの「タイトル」
DESCRIPTION: コンテンツの「説明」
PATHONCLIENT:アップロードするファイルのフルパス 例)「c:\Files to Upload\資料1.pdf」等
OWNERID:コンテンツの「著者」となるユーザのSalesforceID (*1)
VERSIONDATA :Insert時はPATHONCLIENTと同じパスを指定
FIRSTPUBLISHLOCATIONID:ドキュメントを公開するワークスペースのSalesforceID (*2)
*1) 対象のユーザには「FIRSTPUBLISHLOCATIONID」で指定するワークスペースに寄稿する権限が必要です。
指定しない場合は、Insertを実行したユーザになります。
*2) 「コンテンツワークスペース(ContentWorkspace)」オブジェクトをExportして取得してください。
3.データローダを起動し[Insert][Update]...などのボタンの並ぶウィンドウを[Cancel]で閉じます。
残ったウィンドウのメニューバーの[Settings]>[Settings]を開き、
「Batch Size」を「1」にし、「Use Bulk API for Insert, Update, and Upsert」のチェックを外して [OK]してください。
4.メニューバーの[File]から[Insert]を選択して、データローダでSalesforceにログインし、 オブジェクトの選択時に「Show all Salesforce objects」のチェックを入れて、 「コンテンツ(ContentVersion)」を選択して、画面に従って作業を進めてください。
【質問2】コンテンツのストレージ容量の拡張は追加できますか
【回答2】はい、可能です。1GB あるいは 10GB単位で追加して頂けます。料金については、担当営業までご連絡ください。
【質問3】アップロードしたコンテンツパックをダウンロードすると、日本語を含むファイルが文字化けしたファイル名でダウンロードしてしまいます。御社の環境でも文字化けいたしますでしょうか?ご確認の程宜しくお願い致します。
【回答3】申し訳ございませんが、現在の製品の制約上ダウンロードしたファイル名が”06810000000CiMt.ppt”のようなIDからなる名前となります。
【質問4】よく見るコンテンツをお気に入り登録できますか?
【回答4】(コンテンツの詳細画面の)URLのリンクは通常のブラウザのお気に入りに登録することはできます(プレビュー画面が表示された状態)。ファイルそのものを表示する際は、ファイルタイプに対応したアプリケーション(Word,Acrobat Reader等)で開く必要がありますので、対象となるファイルをダウンロードしてオープンする必要があります。
【質問5】コンテンツの詳細ページに移動してもコンテンツ配信のボタンが表示されていないようですが、何か設定はありますか?
【回答5】該当のユーザがワークスペースに対して与えられている権限をご確認ください。
「ワークスペース」タブより、該当のワークスペース名をクリックして ワークスペースの詳細を確認頂きますと「メンバー」の情報が確認できます。 ここで該当のユーザに割り当てられているワークスペース権限をご確認ください。
[設定]->アプリケーションの設定[カスタマイズ]->[Salesforce CRM Content]->[ワークスペース権限]より、確認したワークスペース権限の[編集]リンクをクリック頂きますと このワークスペース権限に設定されているオプションが確認できますので 「コンテンツの配信」オプションが有効になっているかご確認ください。 「コンテンツの配信」オプションが有効になっていない場合は、有効化し 保存をお願い致します。
【質問6】コンテンツのアーカイブとは具体的などのような機能でしょうか?ご回答宜しくお願い致します。
【回答6】アーカイブ機能は、不要となったコンテンツを一時的にワークスペース上から削除する方法です。この場合、ファイルはダウンロードできなくなり、検索対象からものぞかれますが、データそのものはまだ削除されていませんので、必要となった場合には復元させることができます。なお詳しくはヘルプ & トレーニングの”コンテンツの削除、アーカイブ、および復元”をご参照ください。
【質問7】アップロード時のファイルサイズの上限は何Mバイトですか?
【回答7】システム上の制限は2GBです。(以前、こちらのブログで制限がシステム上の制限が無い旨ご案内しておりましたが誤りでした。大変失礼いたしました。)ただし、アップロード、ダウンロードに要する時間などを考慮すると、使い勝手の点であまり大きな容量(たとえば数百MB)ファイルをコンテンツに保存することはさけた方がよろしいかと思います。また、エディションによって1組織/1ユーザ当たり保存できるファイル容量の合計値の上限がありますのでご注意ください。
【質問8】コンテンツの画面が表示された時、ワークスペース/コンテンツ/その他3つくらいのタブが表示されていたと記憶しておりますが、それがコンテンツ管理に関わるものであれば、その他タブの詳細を教えていただけますでしょうか。
【回答8】デモでご覧いただいた画面にはホーム画面以外に、ワークスペース、コンテンツ、登録、ドキュメント、Googleドキュメント、動画ライブラリの計6つのタブを表示しておりました。このうち登録のタブはドキュメントに更新があった場合に自動で通知を受け取る設定(登録)を行っているものの一覧を見ることができます。ドキュメントのタブはコンテンツがリリースされる前から存在するファイルの保存を行うための機能のタブです。GoogleドキュメントはGoogle社が提供するGoogleドキュメント(http://docs.google.com/)を表示するに設定されたカスタムタブです。動画ライブラリはYou Tubeとのマッシュアップを行うために、カスタムオブジェクトを使って作成したオブジェクトのタブです(コンテンツと関係ありません)
2010年7月14日に開催された商品、コンテンツ概要紹介ウェビナーへご参加頂きありがとうございました。
ウェビナーで使用しました資料を以下のリンクからダウンロードしていただけます。
【資料のダウンロード】
商品概要紹介ウェビナー7月14日実施の資料
https://na1.salesforce.com/sfc/p/000000000062dOicJC_ULNRL8uv28IaLyeI_ahY=
パスワード ZeBpOJdZ
コンテンツ概要紹介ウェビナー7月14日実施の資料
https://na1.salesforce.com/sfc/p/000000000062gydksgfdcGTn2S54INMsI2gA3Lg=
パスワード ectMEiMw
Summer'10のバージョンアップでは、
「見積のPDF出力」「クラウドスケジューラー」「ダッシュボードのドラッグ&ドロップ作成」など
更に皆様に便利に活用いただく機能強化がされました。
オンライン新機能説明会でご紹介した資料を下記よりダウンロードできますのでぜひ御覧下さい。
【資料ダウンロードURL】 *下記のパスワード必要です。
https://na1.salesforce.com/sfc/p/000000000062k.LWQboChPpDRp0Xt3rnZ2ENuaA=
【パスワード】 OwKEEhyy
<2009年11月アンケート結果>
2009年11月下旬、弊社サービスご利用のお客様の中から任意に抽出した方に弊社提供サービスに関するアンケートを行いました。前回の2009年5月のアンケート結果はこちら。
以下が今回のアンケート結果となります。
有効回答数: 489名
回答者プロファイル:
<役割>
システム管理者 51%
プロジェクトリーダー 25%
エンドユーザ 16%
デベロッパー 4%
パートナー 4%
Q.今後も継続してSalesforce CRMをご利用しますか?
計92% のお客様が 『もちろん継続して利用する』 又は 『おそらく継続する』 を選択
Q.Salesforce CRMを他の人に推奨しますか?
計68% のお客様が 『もちろん推奨したい』 又は 『たぶん推奨する』 を選択
Q.(株)セールスフォース・ドットコムに対する総合的な満足度について
平均 6.7(10点満点)
<コメント>
「顧客データの閲覧・抽出が以前に比べ楽になった。「見える化」が図れている。」
「たまに開催しているワークショップはセールスフォースの理解に非常に役立っており有益である。」
「非常に有効なのでこれからもすばらしい仕組みを構築してください。開発者向けのセミナーを多く開催し他社との連携をしたいのですが。」
「複数の営業所で同じ状態でアクセスできるので、大変重宝してます」
「従来のものと違って陳腐化しないため有効な仕組みである。」
<ご要望>
「システム管理者の立場として考えると、設定やカスタマイズについてのマニュアル等、整備してほしい。貴社サイトの検索、ヘルプの検索では限界がある。」
「オンラインビデオインストラクションの充実」
「かなり自社にあった利用方法がわかってきたところで、まだまだ利用にあたり疑問点やカスタマイズ(自社でできる範囲)が必要。また、利用に対する徹底事項が固まっていないので、もっと有効利用することが必要と思われる。」
「モバイル無償版の機能を拡張してほしい」
「Salesforce Contentの機能は標準機能にして欲しい。標準のドキュメントや添付ファイル機能は貧弱です」
以上です。
アンケートにご協力してくださいました皆様、誠にありがとうございました。
Salesforceを導入してすぐのお客様向けに、「Salesforceガイダンス」をオンラインウェビナーで開催をしました。
ご参加いただきました皆様ありがとうございました。
本日の資料(PDF)について下記に公開をいたしましたのでダウンロード下さい。
【資料ダウンロード】 Salesforceガイダンス(1.5MB/PDF)
<内容>
● プロジェクトの進め方
・準備
利用目的の明確化と体制作り
・カスタマイズ/トレーニング
利用者の使いやすさを重視したカスタマイズ
データインポート
トレーニング
・定着/活用
経営層およびマネージャ層の利用
現場利用促進のために
定期的な見直し(カイゼン)
● Salesforce.comのリソース
・弊社のイベント
・Salesforceコミュニティ
弊社ではご契約いただいているお客様向けに定期的にウェブセミナー等を開催しております。
イベントページから日程を掲載しておりますので内容をご確認の上御参加下さい。
弊社イベント一覧
2009年9月15日にCloudforce Japanを開催いたしました!
昨年の倍以上のお客様にご来場いただき過去最大の規模となりました。
ご来場を戴いた皆様ありがとうございました。
お客様向けセッションのプレゼンテーション資料の公開準備が出来ましたので、下記のリンクよりぜひご覧下さい。
<E-1セッション>セールスフォース・ドットコムはどのようにSalesforce CRMを利用しているか?
株式会社セールスフォース・ドットコム(5.1MB)
<E-2セッション>定着化事例のご紹介
ゆとりフォーム株式会社(2.57MB)
ネットイヤーグループ株式会社(0.8MB)
<E-3セッション> プロジェクト成功の秘訣
株式会社セールスフォース・ドットコム(2.0MB)
当日の様子をFlickerでもご覧いただけます。
2009年5月下旬、弊社サービスご利用のお客様の中から任意に抽出した方に弊社提供サービスに関するアンケートを行いました。
以下がアンケート結果となります。
<2009年5月アンケート結果>
有効回答数: 321名
回答者プロファイル:
<従業員数> <利用エディション> <役割>
1人~15人 18% Unlimited Edition 7% システム管理者 54%
16人~299人 46% Enterprise Edition 61% 経営層/マネージャ 23%
300人~1000人 15% Professional Edition 25% プロジェクトリーダー 13%
1000人超 21% Group Edition 7% エンドユーザ 10%
Q.今後も継続してSalesforceをご利用しますか?
計94% のお客様が 『もちろん継続する』 又は 『おそらく継続する』 を選択
Q.Salesforceを他の人に推奨しますか?
計70% のお客様が 『もちろん推奨したい』 又は 『たぶん推奨する』 を選択
Q. Salesforceの導入目的を教えてください(複数回答可能)
<TOP3>
No.1. 営業案件情報の可視化
No.2. 顧客データ品質、管理の向上
No.3. 社内作業コストの削減
Q. 当社サービスで満足しているものをお教え下さい(複数選択可能)。
<TOP3>
No.1. 機能
No.2. サポート
No.3. 価格
以上です。
アンケートにご協力してくださいました皆様、誠にありがとうございました。
東京でご好評いただいているワークショップを、3月5日に大阪で開催をいたしました!
27名のお客様にお越しいただき、「ビジネス目標から戦略や指標(KPI)を決定し、レポートやダッシュボードに設定する」という内容で実施いたしました。
下記の表は、各テーブル(営業支援、マーケティング)で決定された、KPIの例です。(お客様許可済み)御社のKPI決定のご参考にお役立てください。
また、当日の弊社仲澤からの講演資料について、下記よりご覧下さい。
次回のワークショップ(東京)は、3月19日です。皆様のご参加をお待ちしております!
3月19日のワークショップ申し込みページ
弊社イベント一覧ページ
| 営業支援 | ||||
| 業種 | 目標 | 戦略 | 施策 | KPI |
| インターネット販売 | 来期目標XX%UP | 既存顧客深堀 | 定期的にコンタクト | 連絡件数・訪問件数 |
| 新商材の提案実施 | 新商材の提案件数 | |||
| 業種ごとのアプローチの強化 | 業種毎の成功事例の横展開 | 成功事例提案数 | ||
| 業種別成約率 | ||||
| インターネット広告活用による新規開拓 | 過去の問合せデータの分析 検索キーワードの解析 |
検索キーワード数 | ||
| キーワードに対する問い合わせ数 | ||||
| 業務の標準化 | 営業プロセスの統一 | フェーズ毎の案件数 | ||
| フェーズ毎の失注率 | ||||
| SI業 | 売上高前年比XX%UP | 休眠顧客の掘り起こし | 訪問の実施 | 訪問件数のリスト |
| 商談獲得までの効率化 | 商談リードタイムの短縮 | 商談獲得日数(営業別、顧客別) | ||
| 製造 | X年後にエンドユーザ売上高比率XX%に X億円利益(XXX年度) |
既存のリピート案件獲得 | 定期訪問実施 (過去に実施していない顧客) |
定期訪問回数 |
| 未フォロー防止 | フォロー漏れ案件数 | |||
| 既存顧客深堀 | グループごとの商社同行訪問 | グループごとの訪問回数 | ||
| 保守付き新規案件確保 | 案件内容精査 | 運用保守付き件数 | ||
| 運用保守付き案件獲得数 | ||||
| 運用保守工数 | ||||
| シェア拡大 | 製品交換期限前のアクション | 事前提案数(アクション数) | ||
| 新規分野参入 | 商社への新規提案 | 新規提案数 | ||
| 産業廃棄物処理業 リサイクル業 |
月XXXトン/年間XXトンの確保 X年後に売り上げX倍 |
既存深堀 既存顧客深堀、囲い込み |
フォローアップ訪問 | 訪問件数 |
| メールで情報提供 | メール送信回数 | |||
| 見積もり後未フォロー防止 | 見積もり件数、未フォロー商談数 | |||
| 受注後未進捗案件の減少 | 受注残数 | |||
| チームセリングの強化 | 企業グループ毎の案件数 | |||
| 新規獲得 | 販促活動DM送付 | DM送付件数 | ||
| 展示会出展での新規集客活動 | 展示会ごとのリード数 | |||
| 広告掲載 | 各広告ごとのリード数 | |||
| テレアポ | テレアポ数とつながった回数 | |||
| 飛込み訪問活動 | 飛込み訪問活動回数 | |||
| 人材育成 | 営業プロセスの意識付け | 営業ごとの案件数(フェーズ別) | ||
| 案件勝敗分析(強み弱み) | 案件勝率 | |||
| 新規事業立ち上げ | 新規提案件数UP | 新提案数 | ||
| 展示会からの新規獲得 | 展示会からの名刺獲得数 | |||
| 建設業 | 前年比売上アップ ×年後にX億からXX億に売上を伸ばす 市場シェアのXX%アップ |
契約決定率アップ | 未決定顧客への追客 | 契約決定率 |
| 追客をしていないスタッフの管理 | 追客活動数 | |||
| 新規開拓 | 問合せから来店数を上げる | 問合せ顧客数/来店数 | ||
| 反響来店率 | ||||
| DM発送の実施 | DM発送件数 | |||
| コールセンター | ||||
| 業種 | 目標 | 戦略 | 施策 | KPI |
| ホテル | 自社の予約比率をXX%上げる | 既存顧客からの受付拡大 | 既存客へのプロモーション | 自社からの登録件数 |
| メルマガの登録件数 | ||||
| 製造 | 顧客満足度をあげる 顧客の意見を取り入れた製品の開発 |
>対応時間の短縮 回答率のXX%アップ |
ノウハウの共有 | ソリューションの登録件数 |
| 問い合わせ事例の解析 | 所定期間内の回答数 | |||
| 故障等の原因分析し、 製品・マニュアルにいかす |
原因件数 | |||
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
さて、2009年第一号の記事は、昨年9月のSalesforce LIVE '08でご講演をいただいた、
アロカ株式会社様と株式会社ジェイックの音声付プレゼンテーション(各約20分)を紹介いたします。
アロカ株式会社様は、超音波診断装置を世界ではじめて開発し製品化したパイオニア企業です。
営業支援システムとしてご利用いただいております。
株式会社ジェイック様は、人材紹介・就職転職支援の分野で独特のアプローチで大きく成長をしている企業です。
人材紹介業の顧客企業、求職人材管理システムとしてご利用いただいております。
それぞれのお客様から、定着化への取り組み、入力促進のための運用上の工夫、導入後の効果など、
具体的な実例を交えてお話をいただいております。
下記URLよりご登録いただき是非ご覧ください。
アロカ株式会社様のSalesforce CRM活用例/定着化事例
音声付プレゼンテーション(21分)
株式会社ジェイック様のSalesforce CRM活用例/定着化事例
音声付プレゼンテーション(20分)
Salesforce LIVEでの他の講演資料については、過去のブログをご覧ください。
2008年11月2~5日に、サンフランシスコにてDreamforce '08 が開催されました!!
本年のDreamforceには10,000名を超えるご参加者をお迎えし、
また日本からも130名を超える多くのお客様にご参加いただき、過去最大のイベントとなりました。
Force.com Siteや最新バージョンのWinter '09の機能など、
エキサイティングな発表が数多くあったDreamforce '08の基調講演(計3回)の内容を、下記に紹介をいたします。
PDFの資料をダウンロードして、Salesforceの最新情報をぜひご覧下さい!
【Dreamforce Webキャスト】
http://www.salesforce.com/community/crm-best-practices/resource-training.jsp
上記URLにて基調講演をはじめ、ブレクアウトセッションのWebキャストがご覧いただけます。
■Dreamforce ’08 基調講演サマリー Part 1
2008年11月3日(月) オープニング キーノートセッション
Welcome to the Cloud: Sites & Facebook Announcements
「WELCOME TO THE FUTURE – Your Success. Our Cloud.」
●クラウドにおけるsalesforce.com
2008年11月3日、「Dreamforce ‘08」のオープニングのキーノートセッションには、はじめにChairman & CEOのマーク・ベニオフが登壇。ゲストスピーカーを交え2時間以上の基調講演をおこなった。
1 クラウドとsalesforce.comの最近の状況
2 salesforce.comのプラットホームサービスにおける新しい技術について (Force.com Site)
3 2つの有意義なパートナーシップについて (FacebookとAmazon.comとの連携)
4 Force.comの新たなネイティブアプリケーション
5驚くべき新テクノロジー
■Dreamforce ’08 基調講演サマリー Part 2
2008年11月4日(火) Run Business in the Cloud: Winter ’09 Updates, Google & Dell
「Your CRM. Our Cloud.」
●Winter '09の新機能の半分は顧客の意見を反映したものマーク・ベニオフに続き、製品担当エグゼクティブ・バイスプレジデントのジョージ・フーが、27回目のリリースとなる最新 Winter '09を紹介。顧客の声に真剣に耳を傾けることが、salesforce.comがCRM市場のNo 1製品になるうえで重要であり、今回のリリースにも顧客の声を多数とりいれた。
■Dreamforce ’08 基調講演サマリー Part 3
2008年11月4日(火) Inspiration for Change: Larry Brilliant, Appys & Malcom Gladwell
「INSPIRATION FOR CHANGE AND SUCCESS」
●salesforce.comが提唱する企業の新しい社会貢献モデル
Dreamforce ‘08 3つ目のキーノートセッションにもマーク・ベニオフが登壇。2003年、salesforce.comの1%モデルについてスタンフォード大学で講演を行った。1%モデルとはsalesforce.comが推進する社会貢献活動のモデルで、従業員の就業時間の1%、株式の1%、 製品の1%を社会貢献活動に割り当てるというものである。その会場に、Googleの創業者が居合わせ、彼らは自社でも1%モデルを採用したいと相談してきた。そしてGoogleは株式公開時に早くも1%モデルを実現させた。
カスタマーサクセスマネージメント部(CSM)の仲澤です。
昨日は、2500名ものお客さまにご来場をいただき誠にありがとうございました。
カスタマートラック(Cセッション)におきましては、主にSalesforceをご利用になられているお客様を対象に、
C-1. セールスフォース・ドットコムはどのように「Salesforce」を活用しているか?
C-2. Salesforceユーザから学ぶ「定着化」と「運用」の秘訣
C-3. 定着化の秘訣
の構成でご説明をさせていただきました。
当日利用した資料がPDF形式でダウンロードが可能ですので、ご活用ください。
来年は、是非とも皆様からの事例紹介をお待ちしております。
最後に、株式会社ジェイック 上島様、アロカ株式会社 貝瀬様、ご講演いただいき誠にありがとうございました。
C-1. セールスフォース・ドットコムはどのように「Salesforce」を活用しているか?
~マーケティング・営業・経理まで、社内活用方法をご紹介~
資料ダウンロード(PDF)
(パスワード:JNEcIVPK)
C-2. Salesforceユーザから学ぶ「定着化」と「運用」の秘訣
株式会社ジェイック 上島様の講演資料(PDF)
アロカ株式会社 貝瀬様の講演資料(PDF)
C-3. 定着化の秘訣
~ユーザのモチベーションをあげる施策と便利機能のご紹介~
資料ダウンロード(PDF)
ユーザのモチベーションをあげる便利機能のご紹介 (講演ノート付/PDF/513.6K)
*Salesforce Live'08: 2008年9月2日(木)開催
<p><p><p><p><p><p><p><p><p>スライド 1</p></p></p></p></p></p></p></p></p>
Salesforce Live '08 カスタマートラック C-3セッション(16:10-17:10)の Salesforceの利用を促進するためには、”運用”と”機能”の工夫が必要不可欠です。 講演資料をご覧戴き、御社でのSalesforceのご利用浸透にお役立てください。 <ユーザのモチベーションアップのための”運用施策”の3つのポイント> 1.目的を明確化する 2. 経営層やマネージャーが活用する 3. 現場とのコミュニケーションをとる
"ユーザのモチベーションをあげる施策と便利機能のご紹介"の講演資料を下記に案内します。
<”便利機能”でユーザのモチベーションをあげる3つのポイント> 1. 経営層からの評価を促す 2. 有益な情報を提供する 3. 使い勝手をよくする
カスタマートラック C-3セッション全体の資料 (PDF/4,119K)
ユーザのモチベーションをあげる便利機能のご紹介 (講演ノート付/PDF/513.6K)
*successforce.comへのご要望について、下記URLのページよりご投稿ください。
IdeaExchangeオンラインコミュニティ
米国時間4月14日、セールスフォース・ドットコムはGoogle社とのパートナー関係をさらに強化し、業界に変革をもたらす新製品、 Salesforce for Google Apps を共同で提供することを発表しました。
Salesforce for Google Appsはシンプルでありながらコミュニケーションとコラボレーションの効率化に威力を発揮する、各種Webベースのビジネスアプリケーションを組み合わせており、従来の仕事スタイルに変化をもたらします。
Salesforce for Google Appsを使うとSalesforce内から Gmail, Google カレンダー、 Google トーク、 Google ドキュメント へのシームレスなアクセスが可能となり、デスクトップ上のアプリケーションとSalesforceアプリケーションを同時に実行することができるようになります。また、既にSalesforceをご利用いただいているお客様は、 今すぐに新製品をお使いいただけます。
Salesforce と Gmail - Salesforce内から取引先にメッセージを送信したり、Gmailの送受信履歴をSalesforceに保存したりできます。
Salesforce と Google トーク - Salesforceから直接Google トークを使って同僚とのチャットができます。
Salesforce と Google ドキュメント - Google ドキュメントでデータを作成してSalesforce内のレコードに添付することでリアルタイムコラボレーションを実現します。
Salesforce and Google カレンダー - Salesforce内のミーティング、キャンペーン、イベントとGoogleカレンダーとの同期をとることができます。
Salesforce と Google Start Page - Salesforceのダッシュボードコンポーネントを含む重要なビジネス情報を一つの画面に集約し、その画面からインターネット検索を実行することも可能です。
電子メールサービス強化についての背景、テストの方法等詳細情報につきましてはWebinarをご覧下さい。
この度、セールスフォース・ドットコムは、電子メール送信キャパシティーを増強すべく、メール配信サーバーを大幅に追加いたします。これに伴い、Salesforceアプリケーションから配信されるメールが誤ってスパム扱いされるような事例に対応可能なように、メールサーバーで使用するIPアドレス範囲をご案内いたします。
お手数ではございますが、お客様の環境で、Salesforceアプリケーションのメールサーバーから送信されるメールが受信可能であるかを「電子メールテスト送信」機能を使ってご確認いただけますよう、お願い申し上げます。
新メールサーバー増強実施日
4月19日(土)
※なお、今回のメールサーバー増強によるシステム停止はございません。
送信テストの手順
新しいメールサーバーのIPアドレス範囲から電子メールが受信可能であるか確認していただくためのテスト機能は、次の通りに実行します。
入力した電子メールアドレスの受信トレイをチェックし、32通の電子メールを正常に受信できていることを確認してください (※電子メールリレーをご使用のお客様は、2通になります)。
備考: 正常に受信できていない場合は、「Junk/Spam」フォルダにないかどうかチェックしてください。「Junk/Spam」フォルダにもない場合は、セールスフォース・ドットコムのIPアドレスがホワイトリストに記載されているかどうかを御社の電子メール管理者に確認してください。
テストを実施しないとどうなるか
テストを実行しなかった場合、IPアドレスの変更後にセールスフォース・ドットコムからの電子メールを受信できなくなる恐れがあり、ワークフロー通知や他のSalesforceユーザへのメール送信、Salesforceから自分のアドレスに送信された電子メールの受信などに不具合が起きる可能性があります。
新機能Winter'08のオンラインデモが先週末に公開になりました。
http://salesforce.acrobat.com/p13892355/
Successforce.com ホーム画面の左側にあるWinter'08新機能に上記リンクがございます。
新機能ガイドとあわせてご覧下さい。
の開催が今週金曜日に迫っております。
参加希望のお客様は以下より登録頂き、ご参加下さい。
https://www.salesforce.com/jp/form/event/csf07.jsp?d=70130000000DPlE
現在Salesforceをご利用のお客様はぜひ
Successワークショップトラック 「Salesforceをご利用のお客様向」 にご参加下さい。
私は、14:45~15:15 の以下のセッションを担当しております。
Salesforceカスタマイズテクニック
~毎日の業務が楽になる便利機能のご紹介~
現在、Salesforceを使って日々の業務を行っていると存じますが、その業務をより効率的に
できるように便利機能をご紹介致します。便利機能を有効に使いますと毎月10分、20分かかって
いた作業が0分に、1回の情報収集で5回クリックが必要だったものがたった2回のクリック
で作業ができたりすることが可能になります。
ぜひ奮ってご参加下さい。
カスタマーサクセスマネジメント部 山下
posted by Mayuwa Yamakawa, Marketing
創業者でありCEOであるマーク・ベニオフが7月7日のイベントで講演した、「The Future of Software ~ソフトウェアの未来~」のハイライトを、日本語音声付ビデオにてご覧いただけます。
SaaS(Software as a Service)にとって欠くことのできない10のポイントを解説する内容となっておりますので、是非ご覧ください!
▼日本語音声付ハイライトビデオ▼
https://www.salesforce.com/jp/landing/fos.jsp?id=70130000000Cf7X
▼The Future of Software 講演資料(PDF形式:4.7Mバイト)▼
http://www.salesforce.com/jp/promos/reg.jsp?id=70130000000CbAr
posted by Fumiya Kawataki , foundation
こんにちは!社会貢献部の川瀧です。
セールスフォース・ドットコムでは社会貢献事業の一環として、毎年夏に、高校生向けキャリア教育プログラムを実施しております。
起業体験ともいうべき本プログラムは、自分たちの「会社」をつくり、「オフィス関連商品を販売する」ということを行ないます。

↑投資家役の弊社社員に向けて資金調達のためのプレゼン
ITベンチャー企業という環境を生かして実際のビジネスとは何か身をもって経験することで、子どもたちが将来自分が働くイメージや、生きていく自信を持つことを目指しています。
カリキュラムは全5日間で、ビジネスとは何かということから始め、人事、財務、マーケティング、営業、ビジネスマナー、プレゼンスキルなどを学び、自分達で実際に、事業計画から資金調達、仕入れ、製造、販売、決算までを行なうものです。
運営は、講師やアドバイザー、製品を購入する顧客など、全て社員のボランティアにより担われます。
↑弊社社員による「CRM入門」講義
本年度も8人の高校生が受講し、その感想には
「自分から行動しないと何も生まれないことがわかった」
「講義の中で、一つの商品を販売するのにも本当に多くの人たちの間でお金が回って世の中が大きく動いていることを知り、今までとは全く違う視点を学ぶことができた」
「人生でも同じ、最後まであきらめない」
「ここで身につけた『自分で問題設定をすること』を今後の人生に役立てたい」
など、プログラム開始前には想像も出来なかったような言葉が見られるほどの成長を見せてくれました。
今後もプログラムの改良を進め、より多くの子どもが、将来働くイメージが持てるように、自分の将来を信じられるようにしていきたいと考えています。
↑弊社社長の宇陀に対して製品を販売
posted by myamakawa , Marketing
第4回セールスフォース・ドットコム ユーザ&デベロッパー・カンファレンス開催
-2006年10月8日-11日 モスコーンウェスト/サンフランシスコ-
SaaSをはじめとした米国IT最新動向がわかる、今年最大のイベントDreamforce'06!
ビジネス市場の最新情報、マーケットリーダー、最先端テクノロジー満載!
世界各国から5000名以上が集う、Dreamforce'06に私たちと一緒に参加しませんか?
【Dreamforce'06視察ツアー】
:: 日 程 :2006年10月8日(日)~2006年10月13日(金)4泊6日
:: 開催地 :サンフランシスコ モスコーンウェスト
:: 主 催 :株式会社セールスフォース・ドットコム
:: 旅行企画・実施:株式会社JTB首都圏 東京渋谷支店
:: 旅行代金 :215,000円(ホテルツイン利用)、279,000円(ホテルシングル利用)
:: カンファレンス費:$999
:: 宿泊ホテル:ホテル日航サンフランシスコ
:: 利用航空会社:全日空
:: お申し込み期間:8月31日(木)まで
posted by Fumiya Kawataki , foundation
こんにちは!社会貢献部インターンの川瀧です。
7月1日から7月22日にかけて、セールスフォース・ドットコムでは毎年恒例、夏のボランティア・ウィークを実施いたしました。
この期間だけで、参加した社員は全社員の90%以上に上ります。
地域社会や社員の、多様なニーズや能力を汲み取った結果、今回は11種類の活動を行なうことになりました。
中でも特徴的な活動をご紹介します。
「絵本を届ける運動」(シャンティ国際ボランティア会)と題したボランティアでは、ラオスなどアジア最貧国では、自国では満足に絵本を作ることができず、子ども達が絵本を自由に読むこともできない状況があります。
そこで、日本の絵本にラオス語やカンボジア語の訳を貼って現地に送るという活動の趣旨に賛同し協力しています。
全ての社員が1冊以上の絵本にシールを貼り、今回のボランティアウィークだけで160冊の絵本を贈ることになります。
少しでも識字率を向上させ、持続的な成長の役に立てれば、そんな思いで社員が一つになりました。
このような活動を始めとして、様々な面からボランティア活動を行なわせていただきました。
受け入れていただいた団体の方に深く感謝すると同時に、地域社会のより多くの方に、より効果的に役に立てるような活動を目指して、今後も社会貢献活動を継続・発展させていこうと考えております。
posted by myamakawa , Marketing
7月7日(金)、都内ホテル、コンベンションホールを貸しきったかいあって、1,000名を超えるお客様にご来場いただき、大盛況のうちに終了いたしました。
(左)基調講演会場・・・満席となりました。 (右)展示会場・・・あふれんばかりの人でした。
これにより、先週金曜以降、多数のメディアにとりあげていただいております。
◇掲載記事
・「セールスフォースCEOのベニオフ氏が来日、「マルチテナントとマッシュアップがソフトウェアの未来を切り開く」」
・「アプリケーションはパッケージからサービスに」-米salesforce.comベニオフCEO」
・「「SaaSが企業向けアプリケーションの“標準”になる」、米Salesforce.com会長 」
下記にて、明日以降にすべての掲載記事(ニュース)を公開いたします。
なお、マーク・ベニオフ講演資料は、下記にて明日公開予定です。
◇ニュース掲載ページ
◇イベント報告ページ
~参加されたお客様からのコメント~
"Marcの講演が良かった。GoogleのスプレッドシートやWritelyのデモは非常に興味深かった。"
"非常に大きなイベントで驚いた。AppExchangeなどの展示ソリューションを見て、様々な用途に利用できることを知った。いろいろな展示を実際に目で見ることができ、有益だった。"
"同業の企業が利用している事例をきいて刺激になった。"
展示エリアや個々のセッションに関する報告は後日別途、乞うご期待!!!
posted by myamakawa , Marketing
いよいよ明後日に迫りました「The Future of Software : ソフトウェアの未来 」。
お申込は1,300名を超えました!
皆様お申込み頂き誠にありがとうございます。
当日の受付けは9:30からを予定しておりますが、混雑が予想されますので、是非お早目のご来場をお願い致します。
また、受付でお名刺を2枚ご用意いただけますようお願い申し上げます。
当日のご来場心よりお待ち申し上げております。
<イベント会場>
東京プリンスパークタワー B2コンベンションホール
<交通のご案内>
JR線・東京モノレール浜松町駅から徒歩12分。
都営地下鉄大江戸線赤羽橋駅(赤羽橋口)から徒歩2分。
都営地下鉄三田線芝公園駅(A4)から徒歩3分、御成門駅(A1)から徒歩5分。
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅(A6)から徒歩9分。
地下鉄日比谷線神谷町駅(1番)から徒歩12分。
<プログラム内容>
Posted by Fumiya Kawataki. Foundation
みなさんこんにちは!
posted by myamakawa , Marketing
セールスフォース・ドットコム創業者兼CEOマークベニオフ講演
「The Future of Software : ソフトウェアの未来 」
~ SaaS がもたらす経営のスピードと柔軟性 ~
1999年の創業以来一貫してサービスとしてのソフトウェア(SaaS)を提唱してきたマーク・ベニオフより、「The Future of Software (ソフトウェアの未来)」と題し、ITの概念をくつがえす新しいサービスの形、最新のIT動向についてご紹介させていただきます。
また、日経BP社主任編集委員北川 賢一氏をモデレータとして、お客様数社(みずほ情報総研様、ゴルフダイジェスト・オンライン様、KDDI様 他)をお招きして、パネルディスカッションも予定しております。
是非皆様、ご参加ください!
【日 時】 2006年7月7日(金)
【会 場】 東京プリンスホテルパークタワーB2F
【参加費】 無料
★第1部
10:00-11:00 基調講演:セールスフォース・ドットコムCEO
マーク・ベニオフ ※同時通訳あり
11:00-12:00 パネルディスカッション
12:00-13:00 ランチパーティー
(昼食、デモ、パートナー連携ソリューション、
社会貢献活動などのご紹介)
★第2部
13:15-15:00 A会場 :Salesforce活用事例紹介セッション
B会場 :Salesforceユーザ様向けセッション
(グループディスカッション形式)
Posted by Fumiya Kawataki. Foundation
はじめまして!社会貢献部インターンの川瀧です。
本日はセールスフォース・ドットコムの社会貢献活動について、
まず全体の概要をご説明したいと思います。
セールスフォース・ドットコムは地域社会への貢献を創業と同時に掲げ、ビジネスと社会貢献を車の両輪にして成長してきた、大変ユニークな企業です。
会社の創業当初からの理念として、1%モデル、すなわち
①労働時間②利益③株式をそれぞれ1%、地域社会への貢献活動に捧げる、そういったモデルを提唱し、実行しております。
ビジネスの規模が拡大するほどに社会貢献の規模も拡大し、社会貢献活動が社員の団結や労働意欲を引き出す。このモデルに私は、社会がもっと素敵なものになる、大きな可能性を感じています。
次回の社会貢献部からのお知らせの際には、1%モデルの下、セールスフォース・ドットコムが地域社会に貢献するために、実際にどんな活動を行っているのかをお知らせしたいと思います。
Posted by Akiko Bannai, Customer Success Management
カスタマーサクセスマネージメント部の坂内です。
4/12のユーザ様セッション報告最終回です。
今回はテクニカル&AppExchangeテーブルの議事録をお伝えします。
【当日の資料】
◇ テクニカル&AppExchangeテーブル資料
AppExchange資料
http://www.salesforce.com/jp/pdf/appExchange.pdf
システム連携資料
http://www.salesforce.com/jp/pdf/citytour/0412_customer_inte.pdf
【機能、サービスご紹介】
・AppExchangeのご紹介
・ユーザ様よりカスタムタブ活用事例のご紹介(社内図書貸し出し状況管理・社内決済処理など)
・連携事例のご紹介(SAP・Notes・顧客管理の3つを連携し、Salesforceにデータを可視化)
・連携ツールのご紹介
【ユーザ様感想】
「Sandbox、AppExchangeは便利なので、もっとテストできる環境がほしい」
「もっと時間がほしかった」
「Appexchangeは聞いたことはあるが、何かはよく知らなかった」
「ユーザコミュニティ、ソリューションを充実してほしい」
「連携ツールは興味深かった」
Posted by Akiko Bannai, Customer Success Management
カスタマーサクセスマネージメント部の坂内です。
4/12のユーザ様セッション報告第3弾です。
今回はカスタマーサポートテーブルの議事録をお伝えします。
【カスタマーサポート活用に関するご紹介】
◇資料◇
http://www.salesforce.com/jp/pdf/citytour/0412_customer_css.pdf
◇導入事例ご紹介◇
・セルフサービスの活用事例(ユーザ様より)
・携帯を利用したコールセンターの事例(社員より)
・商談タブを使用したコールセンターの事例(社員より)
【ユーザ様感想】
「以前のシステムはCTIと連携していたが、 SalesforceとCTIが連携できることを知らなかった」
「お客様への対応状況やクレーム状況がいろいろな切り口で見れることがわかった」
「各社の使い方が聞けてためになった」
「AppExchangeについて初めて知った。もっとアナウンスしてほしい」
「セールスとサポート・マーケティングとセールスの連携といった切り口でもこのようなセッションを開催してほしい」
営業支援機能と比較するとカスタマーサポート機能を活用いただいているユーザ様はまだ少ないですが、今後活用したいというお声を多くいただいています。参加ユーザ様の感でもいただいたように、営業支援機能との連携、CTI連携などご活用事例をこちらからも積極的にご紹介していこうと思います。
次回ご報告はテクニカル&AppExchangeテーブルのご報告です。
Pssted by Akiko Bannai, Customer Success Management
カスタマーサクセスマネージメント部の坂内です。
マーケティング山川の報告に続き、カスタマーサクセスマネージメント部門より、ユーザセッションでの内容をご紹介します。
posted by myamakawa , Marketing
はじめまして。マーケティング部の山川です!
昨日、グランドハイアット東京で開催したSuccess On Demand Tourにご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
当初150名規模でプランしていたセミナーが、300名を超えるお申込みをいただき、1週間前にお申込みをしめきるほど。
また、同時開催していた「ユーザ様Only」のセッションは、当社としても初の試みとなるグループディスカッション形式で、テーマ別にテーブルをわけてユーザ様と熱く語り合うことができました。
写真左)社長の宇陀がCRMとWeb2.0について熱弁!
写真右)AppExchangeについて盛り上がりました
セミナー終了後は、参加された皆様や出展社様とともに歓談、おいしいワインやシャンパンで盛り上がりました。
ユーザ様同士のディスカッションでは、終了時間を過ぎても終わるグループはなく、毎月開いてほしいとのリクエストもいただきました。
「やはりユーザ様もそれぞれにいろんな悩みを抱えていて、フランクな雰囲気で意見交換することはとても重要だな~」と感じました。今回は私なりにとても手ごたえを感じた一日でした。
なお、ユーザ様セッションや展示ブースの内容は後日このブログで報告します!