2012年1月13日開催いたしましたセミナー資料です。
ぜひご活用ください。
こちらよりダウンロードできます。
Salesforce トレーニング事例セミナー (パスワード:XoWKjNTE)
動画資料はこちらになります。
Salesforce トレーニング事例セミナー (YouTube)
2011年12月20日に開催いたしました「活用クリニック」にて
ご紹介いたしました資料です。
こちらよりダウンロードいただけます。
ぜひ、ご活用ください。
Salesforce活用事例紹介 (パスワード: fBMzVySC )
2011年12月12日開催しました「活用クリニックforNPO」で
ご紹介いたしました資料です。
こちらよりダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
活用クリニックforNPO (パスワード: mgkBQJLc )
2011年12月7日(水)に福岡にて開催いたしました、「活用クリニック」で
ご紹介いたしました資料です。
こちらよりダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
Salesforce活用事例紹介 (パスワード: LAorfXRK )
2011年11月30日(水)に名古屋にて開催いたしました、「活用クリニック」で
ご紹介いたしました資料です。
こちらよりダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
Salesforce活用事例のご紹介 (パスワード: TkrTWiip )
2011年11月29日(火)に開催いたしました、「活用クリニック」で
ご紹介いたしました資料です。
こちらよりダウンロードいただけます。ぜひ、ご活用ください。
Salesforce活用事例紹介 (パスワード: GHqlMsMm )
11/11開催のORIX様主催ワークショップへのご参加の皆様、
ご参加ありがとうございました!
ご紹介しました、「Salesforceご活用のポイント」や「弊社事例」について下記URLより資料を御覧ください。
【資料】
Salesforceご活用のポイント(PDF)
パスワード: zZIbvnqn
弊社事例:マーケティング~営業(PDF)
パスワード:TfkJqTZT
Salesforce Chatter活用事例と利用推進のための施策について(PDF)
パスワード YQkHrpnE
Chatterユーザ事例については、ユーザグループのChatterでご覧いただくことができます。ぜひご入会ください。
御社のSalesforce活用のきっかけとしていただければと思います。
ご参加ありがとうございました。
2011年10月27日(木)に開催されました、「Salesforce CRMワークショップ」の資料です。
ぜひ、ご活用ください。資料は、下記よりダウンロードいただけます。
CRMワークショップ資料 (パスワード:bxLrPyMF)
2011年10月20日(木)に開催されました「活用クリニック」の冒頭で
ご紹介いたしました資料です。下記より、ダウンロードいただけます。
ぜひ、ご活用ください。
活用クリニック(レポート&ダッシュボード) (パスワード:eETHynaz)
6/16に大阪ヒルトンにて行いました、活用クリニックにて、仲澤よりご紹介させていただきました、弊社事例の資料をアップいたしました。
Salesforceを使って、Webサイトでの問合せからどのように案件化して効率的にクローズするかという流れをご紹介しています。
是非、ダウンロードの上、ご活用ください。
https://ap.salesforce.com/sfc/p/100000005rcL.0TX6Zk7OE7ZLkAtcQ3dWgoX4DM=
活用クリニックは、お客様から事前にいただいたご質問について、
各テーブルにアサインされた弊社担当者から回答を実施するグループ質問形式で開催をしております。
今回は21名のお客様にご参加をいただき、”SalesforceCRMをうまく使うには?”
”今後の活用のヒントを知りたい!”などのご質問についてデモを交えて回答をさせていただき、
終了後も続けて質問される方が多くいらっしゃるほど大盛況でした。
活用クリニックで紹介をした、”セールスフォース・ドットコムがどのようにSalesforceを活用しているのか”
の事例資料を下記に掲載致します。ぜひご覧下さい。
【講演資料】
セールスフォース・ドットコムではどのようにSalesforceCRMを活用しているのか(PDF 1.3MB)
【追加でいただいたご質問への回答】
(質問)取引先/リード/取引先責任者のリストビューの下にカレンダーを出す機能はすべてのエディションで利用可能か?
(回答)すべてのエディションでご利用いただくことが可能です。参考までに下記の記事もご覧下さい。
活用クリニックなど、ユーザ様向けイベントは定期的に開催をしております。
弊社イベントページより次回の予定をご確認ください。
SalesforceCRM導入プロジェクトを成功させるには下記の7つのポイントが大切です。
1. プロジェクトのゴール
2. 評価指標(KPI)
3. 定着化
4. 経営層の賛同と運用体制
5. 業務プロセス
6. ロードマップ
7. 機能とデータクオリティ
この7つのポイントを事例を交えて説明したビデオ講演を下記よりご覧下さい。
【講演資料】プロジェクト成功のためには(PDF/2.0MB)
”レポートの条件が指定が難しい・・・。”
”ダッシュボード作成時に簡単にレポートを選ぶ方法があれば・・・。”
という声が先日のワークショップでありました。
そこで今回は、
今すぐ使えるレポート/ダッシュボード作成のヒントをご紹介します。
1.検索条件に指定する日付項目の特別値
”先週の日報一覧を見たい”など、日付の期間を指定した一覧をご覧になられたい場合、
”日付項目の特別値”を使うと便利です。
特別値には、”昨日”、”今日”、”明日”だけではなく、”過去 n 日間”など値を指定した検索も出来ます。
詳しくはヘルプ&トレーニングでご覧下さい。
2.ダッシュボード作成時にレポートを簡単に選択する方法
レポートが大量にあるとダッシュボードのコンポーネント追加でレポートを選ぶのが大変です。
その時に便利な方法をご紹介します。
1.ダッシュボードに入れたいレポートを開き、”salesforce.com/”以降の文字列を取得
例)https://ap.salesforce.com/00O10000000cEaEの場合、
”00O10000000cEaE”になります。
2.ダッシュボードのコンポーネント追加リンクをクリック
3.表示されたURLの最後に、&p2=<Report URL>を入力
4.Enterキーを入力
すると、ステップ2:ソースレポートが選択されいるのが確認できます。
そのまま、他の設定を進め保存してください。
ぜひお試し下さい!!!
6月5日(金)に名古屋ではじめてのワークショップを開催いたしました。
天候があいにく雨ではありましたが、27名のお客様にご参加をいただき、
テーマごとに分かれたテーブルで、”ビジネス目標”を達成する為の”KPI”を作成しディスカッションしていただきました。
各テーブルで出された、目標、戦略、KPIをまとめましたので下記のKPI集からご確認下さい。
<当日の様子>

次回のワークショップ予定は弊社のユーザ様向けイベントページをご覧下さい。
前回とは異なる業種のお客様がご参加され、多くの方にお役立ていただいたワークショップとなりました。
下記の表は、各テーブル(営業支援、マーケティング)で決定されたKPI例です。御社のKPI決定のご参考にお役立てください。
(お客様許可済みの内容のみ掲載しております。)
また、当日の弊社仲澤からの講演資料について、下記よりご覧下さい。
講演資料のダウンロード(PDF/4.54MB)
次回のワークショップ(東京)は、4月24日(金)です。皆様のご参加をお待ちしております!
4月24日(金)のワークショップ申し込みページ
弊社イベント一覧ページ
| 営業支援 | |||||
| 業種 | 目標 | 戦略 | 戦略のKPI | 施策 | 施策のKPI |
| 高齢者向け住居 有料老人ホーム |
年間X室を常に満室 X年後売上X倍 |
新規入居の方を発掘 | 入居者数 | 過去の顧客DBからのリードソースの分析 | レスポンス数 |
| 過去の問合せステータス別のアプローチ | アプローチ数 | ||||
| 新規入居案内を迅速に実施 | コンタクト数 | 問合せから5日以内に対応 | 問合せからの経過日 | ||
| 新規施設を設立する | 入居者数 | キャンペーンごとの投資対効果 | キャンペーンからの商談数・金額 | ||
| 地域ごとでのキャンペーン | 地域ごとの商談数・金額 | ||||
| テレアポ | 取引先開始数 | ||||
| セミナーによる新規顧客拡大 | リード数の増加 | ||||
| 新規契約数の増加 | |||||
| コールセンター | X年間で売上高X倍 | 新規顧客の開拓 | 新規獲得数 | 既存顧客からグループ会社の紹介 | 紹介数 |
| セミナーの実施 | セミナー集客数 | ||||
| セミナーのFU実施 | セミナーからの商談数/金額 | ||||
| メールマガジンで情報配信 | メールレスポンス数 | ||||
| 通信 | 新規事業のX年で 収益増加 |
新規ビジネスのスタート | 新規事業からの売上高 | 新規問合せを増やす(WEBサイト、電話) | 問合せ数(WEB,TEL) |
| 商談の取りこぼし減少 | 見積もりまでの成約率 | ||||
| 紹介をしてもらう | 紹介案件数 | ||||
| SIer ソフトウェア IT・プログラムの開発 |
X年後に売上をX倍 | 新規顧客発掘 | リード件数 新規獲得案件数 |
WEBからのリード発掘増加 | WEBからのリード件数/商談数 |
| 新規への顧客訪問数アップ | 新規顧客数 | ||||
| セミナーからのリード | セミナーリード数/商談数 | ||||
| 小さい案件の積上げ | 新規獲得案件数/金額 | ||||
| 成約率を上げる | 成約率 | 短期での対応 | 商談経過日数 | ||
| 訪問数の増加 | 訪問数 | ||||
| 既存の顧客の維持 | 既存顧客の売上金額 売上の既存顧客の割合 |
- | - | ||
| 既存のカバー率 | 既存顧客へのコンタクト数増加 コンタクトポイント増加 |
既存のユーザーの訪問件数 | |||
| 最終活動日がXX日経過の数 | |||||
| 医療機器販売 | マーケットシェアをXX% | 営業の効率化 | - | 訪問頻度を上げる | 訪問件数 |
| セグメントごとの訪問件数 | |||||
| 新規顧客への最終活動日 | |||||
| 商談の平均日数の短縮 | 商談の平均日数 | ||||
| 留学サービス | X年後に売上X倍 | 新規顧客の獲得 | 新規顧客獲得数 | 電話でのアポコールの実施 | 初回アポ数 |
| アポ獲得率 | |||||
| 既存顧客へのフォロー | エンロールメント率 | 定期連絡 | 連絡実施率 | ||
| プランニング | プランニング実施率 | ||||
| 新サービスの販促 | 新サービス受注額 | セミナー用DM送付 | レスポンス数/率 | ||
| メンタルケアサービス | X年後X円にする | 新規顧客の獲得 | 新規顧客数 | セミナーの開催 | セミナーによるリード件数 |
| メールマガジンの送信 | リード件数 | ||||
| 既存顧客へのフォロー | 契約継続率 | メールマガジンの送信 | リード件数 | ||
| 定期的な営業訪問 | 訪問回数、カバー率 | ||||
| 受注単価の向上 | 平均受注単価 | 人材育成部門への営業活動 | 訪問先の割合 | ||
| 経営コンサルタント | XX年までに 顧問先をXX社 |
面談件数の増加 | 面談件数 | ネットマーケティングへのレスポンスの測定 | お客様のレスポンス率 |
| 面談の成約率 | 成約率 | 個人別成約率し、成功例を共有 | 個人別成約率 | ||
| 解約率の低減 | 解約率 | 日報情報の共有(既存顧客情報のシェア) | 日報共有件数 | ||
| マーケティング会社 | 売上をXX年後にX倍 | 既存顧客のフォロー | 売り上げる占める 既存顧客の割合 |
メールマガジン(継続的なコンタクト) | 配信回数 |
| セミナーの案内(継続的なコンタクト) | 実施回数 | ||||
| 参加者数 | |||||
| 参加率 | |||||
| 複数のサービスを組み合わせて提案 (1社に対して) |
顧客毎案件数 | ||||
| 顧客毎サービス種別 | |||||
| 電話での定期的なコンタクト | コール回数 | ||||
| 新規顧客の開拓 | 売り上げる占める 新規顧客の割合 |
新規商談の発掘 | 新規商談数 | ||
| 新規商談/全商談 | |||||
| セミナーの開催 | 実施回数 | ||||
| 参加者数 | |||||
| 参加率 | |||||
| 発生した商談数 | |||||
| クローズした商談金額 | |||||
| テレマーケティングの実施 | コール回数 | ||||
| レスポンス率 | |||||
| Web からのリードの創出 | リード件数 | ||||
| Web経由リード/全リード | |||||
| 機器販売 | 今年売上げX円 リード件数X倍 営業の生産性向上 売上と利益の拡大 |
見込み顧客の増加 | リード件数 | キャンペーン(売れ筋商品ディスカウント連絡)の実施 | キャンペーンに紐づいたリード件数 |
| 新規顧客の獲得(業種毎) | 新規顧客からの商談件数 | 業種毎のターゲット顧客に個別提案 | ターゲット顧客へのアプローチ進捗状況 | ||
| 既存顧客のフォローによる 新規案件開拓 |
既存顧客からの 追加案件数/金額 |
既存の顧客の定期訪問 | 既存顧客への活動件数 | ||
| 既存契約の維持 | 顧客階層別活動件数 (TopにはTopに対する活動) |
- | - | ||
| 顧客データの鮮度を上げて 継続的フォローアップ |
- | アンケートの実施 | キャンペーンに紐づいた取引先責任者数 | ||
| ステータス管理 | |||||
| 既存顧客への活動 (アンケート内容に基づく) |
既存顧客に対する活動の件数 | ||||
| 人材派遣 | X年後に売上げX倍 | 見込み顧客の増加 | - | 既存客からの商談を管理 | 商談数 |
| 既存客毎の取引量の確認 | 顧客毎一ヶ月あたりの派遣日数 | ||||
| 新規開拓 (業界データの活用) |
- | - | 見込み顧客数 | ||
| 新規顧客活動件数 | |||||
| ランク別商談件数 | |||||
| 丁寧なスタッフフォロー | - | スタッフとのコミュニケーションを増やす | スタッフとのランチ件数 | ||
| 満足度調査 | 回答数 | ||||
1月のユーザ様向けの”Sharing Success Workshop”は、前回と同様に、
「ビジネス目標から戦略や指標(KPI)を決定し、レポートやダッシュボードに設定する」という内容で実施いたしました。
弊社仲澤より、CRM導入プロジェクト成功のポイントを話し、(参考:下記PDF)、各テーマごとに、KPIの設定とレポート・ダッシュボードへの設定を行いました。
*プロジェクト成功のためには(資料ダウンロード/PDF/4.8MB)
下記の表は、各テーブル(営業支援、マーケティング)で決定された、KPIの例です。 御社のKPI決定のご参考にお役立てください。
皆様の次回のワークショップへのご参加をお待ちしております。
| 営業支援 | |||
| 業種 | ビジネス目標 | 戦略 | 指標/KPI |
| インターネットサービス Webサイト運営、 インターネット広告、 システム開発、 ソフトウェア開発、販売 |
XX年度 売上XX達成 新規顧客の獲得数 (X年間でY倍) XXXX年XX月XX日までに 新製品の顧客純増XXX件 前年比の売上の倍増 など |
引き合い(リード)件数の増加する | リード獲得数 |
| 新規問い合わせの件数 | |||
| セミナー集客数 | |||
| セミナーからの商談数・金額 | |||
| 新規顧客の開拓工数の管理をする | 新規顧客の開拓工数の時間 | ||
| 業種を絞ったアプローチをする 関連会社からの受注率を上げる |
経路(業種)ごとの商談化率 | ||
| ターゲット顧客に対する活動の件数 | |||
| ターゲット顧客に対する商談の件数 | |||
| 新規顧客を開拓する | 新規案件獲得数 | ||
| 新規案件受注比率 | |||
| 新規案件への活動数 | |||
| 平均商談日数(部署ごと、月ごと) | |||
| 競合他社から顧客を獲得する | 新規商談競合比 | ||
| 競合からの勝率 | |||
| 既存顧客との関係を強化する | 既存顧客への定期的な活動数(訪問数、コンタクト件数) | ||
| 既存顧客の継続契約を維持する | 契約更新率 継続案件の売上額 |
||
| 継続案件の売上額 | |||
| 平均契約期間 | |||
| 商品の単価と販売数量を増やす | 追加注文を増やすための活動数 | ||
| 追加注文数 | |||
| 追加注文金額 | |||
| 業務を効率化する | 平均商談期間 | ||
| 商談の勝率 | |||
| 製造 | xxまでに利益率xx%向上、 3年後に売上を1.5倍、 半年でXXX億 売上の増加 XX年度 売上XX達成 |
商談の短期化をする | 商談クローズまでの日数 |
| 適用事例を増やして、受注率を向上させる | 事例件数 | ||
| 事例に対する商談活用率 | |||
| 引き合いの案件数 | |||
| ターゲット顧客への訪問数 | |||
| 更新需要の掘り起こし | 自社からの更新率 | ||
| 他社からの更新率 | |||
| 新製品の投入による活性化 | 新製品対象施設の抽出 | ||
| 新製品紹介数 | |||
| 新製品キャンペーン実施数 | |||
| 商談数を増やす | リードから商談への商談化率 | ||
| 見積もり提出から商談成立の割合 | |||
| リードの数を増やす お客様の取引先責任者を増やす (セグメントマーケティング: 職種ごとにマーケティングを実施) |
リード獲得件数 | ||
| リードから営業がフォローするまでにかかっている時間 | |||
| 月ごと、各営業、部署ごとのリード数 | |||
| 月ごと、各営業、部署ごとの新規顧客訪問数 | |||
| サービス | 上半期営業利益xxxxx円 | 既存顧客の機器リプレース | ターゲットリストに対する活動進捗 |
| 既存顧客のクロスセリング | リプレース、クロスセル活動の件数 | ||
| リプレース、クロスセル商談件数/金額 | |||
| 新規顧客の拡大 | 新規ターゲットに対するコール件数 | ||
| 新規ターゲットに対するアポ件数 | |||
| 営業商談件数 | |||
| 商談成約件数 | |||
| 人材紹介 | 上半期営業利益xxxxx円 | 人材のマッチング率を上げる | 人材マッチング率・数 |
| コンタクト数を増やす | 候補者獲得数(新規、過去) | ||
| 紹介先企業獲得数(新規、過去) | |||
| 税理士法人 | XX年度 売上XX達成 マーケットシェアXX% |
新規顧客の開拓 | セミナーの開催数 |
| 新規顧客数 | |||
| 既存顧客に関する情報を拡充する | 社員の既存顧客に関する活動時間 | ||
| 既存顧客の追加案件金額 | |||
| フォローアップミーティングの数 | |||
| 平均商談期間 | |||
| 研修サービスの企画、 販売、実施 |
次年度に利益率を 150%アップする |
既存顧客の売上向上 | 取引先別受注金額 |
| 新規顧客を開拓する | 新規案件数 | ||
| お客様の声をサービスへ反映する | 既存顧客へのフォロー訪問件数 | ||
| 新商品を開発する | 新商品の売上金額 | ||
| コールセンター | |||
| 業種 | ビジネス目標 | 戦略 | 指標/KPI |
| 小売 | 問い合わせ対応の10分に 短縮し顧客満足度を上げる |
蓄積された情報の分析を行い課題を抽出 | 課題ごとの問い合わせ件数 |
| FAQ作成数 | |||
| 他部署との情報共有数 | |||
| オペレーターのスキルを向上させる | 理解度チェック平均点数 | ||
| 問合せ対応時間 | |||
| 待ち時間 | |||
| 通信 | CSの向上 ヘルプデスクの存在価値を 高める |
オペレーターのスキルアップを図る | トレーニング後のスキルチェック合格数 |
| 問い合わせへの自己回答比率 | |||
| CSを向上させる | 問い合わせ対応時間 | ||
| エスカレーション件数(担当者変更回数) | |||
| システム開発 | 売上を向上させる | コールのクローズ時間を短縮する | 製品別の問合せ件数 |
| お客様の声を集め分析し | お客様の声の入力数 | ||
| 従業員満足度をあげる | システム改善要望に対する対応数 | ||
| 製造 | 3年後に売上を2倍に | 既存の優良顧客との取引の拡大する | 優良顧客からの問合せに対するリードタイム |
| 優良顧客からの問合せからの作成商談件数 | |||
| 売上の平均の金額 | |||
| 見積もり回答率 | |||
| 見積もり受注率 | |||
| 顧客全体からの部品オーダーの 受注を上げる |
引き合い件数 | ||
| 受注確率 | |||
| メンテナンスショップ新規設立数 | |||
4回目のユーザ様向けの”Sharing Success Workshop”は、
「ビジネス目標から戦略や指標(KPI)を決定し、レポートやダッシュボードに設定する」という内容で実施いたしました。
29名のお客様が、営業支援(案件管理/ルートセールス)やマーケティングのテーブルに分かれ、
グループディスカッションをしながら各社の指標などをお客様自身で設定していただきました。
一例として、営業支援(案件管理)がテーマのテーブルでご設定いただいた”戦略”と”指標”を下記に紹介いたします。
| 戦略 | 指標(KPI) |
| 上位100社に対するカバー率アップ | 上位100社の成立商談金額 |
| 下位顧客に対する効率的な営業 | 下位顧客商談の活動時間 |
| 業界別アプローチ | 業種別大型案件件数(100万以上) |
| TopRelationshipの強化 | Top/KeyPersonへの訪問件数 |
| 過去顧客に対しての受注挽回 | 各社KeyPerson数 当社に回ってこなくなった理由の確認 |
| 営業時間の創出 | 顧客訪問時間/件数 セルフサービスポータル経由の問い合わせ率 |
最後に、お客様自身で設定されたKPIをレポート・ダッシュボードへ設定するデモを弊社より実施し、
ビジネス目標からレポート・ダッシュボード設定までの一連の流れを習得していただきました。
弊社の仲澤よりお話をしました、”プロジェクト成功のために”の資料について下記をご覧ください。
プロジェクト成功のために (PDF/4.8MB)
当ワークショップは定期的に開催予定です。 次回の日程が決定しましたら弊社のイベントページにてお知らせいたします。
”Sharing Success Workshop”は、Salesforceをご利用中のお客様が更にご活用いただく為に、
毎回テーマと対象を変え、ユーザ様同士でのディスカッションや交流を持っていただくワークショップです。
次回のワークショップは、10月9日(木)14時~17時に弊社オフィス(六本木ヒルズ)にて開催を予定しております。
Salesforceシステム管理者様を対象に、お客様が抱える課題と解決策についてディスカッションを実施していただきます。
第1回目にご参加された全てのお客様に、”役に立った”というご意見をいただきました。
「とても面白い試みでした!」
「他社さんの課題などを共有できて非常に良かった」
「他社の様々な工夫を聞けたので、大変勉強になった」
御社の課題整理や解決策を見つけていたく有意義なお時間を過ごしていただけると思います。
皆様のご参加をお待ちしております。
お申込みページ 10月9日(木)14‐17時
”Sharing Success Workshop”は、Salesforceをご利用中のお客様が更にご活用いただく為に、
毎回テーマと対象を変え、ユーザ様同士でのディスカッションや交流を持っていただくワークショップです。
7月9日の第1回ワークショップは、25名のSalesforceシステム管理者様が参加され、
各社が抱える課題と解決策について活発なディスカッションとなりました!!
ワークショップの中で、ゲストスピーカーとしてバリューコマースの鈴木様を迎え、「Salesforceを社内に浸透させる為の課題と解決策」について、お話をいただきました。
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◆バリューコマース様の課題と解決策 (以前の課題1) 導入をしたが利用がすすまなかった。 (実施した解決方法1) >>トップダウンで、活用の目的を”フォーキャストの改善”と明確にし、業務プロセス に組み込むように設定変更を行った。
(以前の課題2) 社内スタッフの利用への抵抗感があった。 (実施した解決方法2) >>Salesforceへの入力がないと業務が進まないフローを構築した。 >>図解をいれた操作資料を用意して新入社員の教育の一環に追加した。 ◆ワークショップでお客様から出された課題と解決策について下記をご覧下さい。 よくある課題と解決策
◆参加された方のご意見 (アンケートより抜粋) 「とても面白い試みでした!」 「他社さんの課題などを共有できて非常に良かった」 「他社の様々な工夫を聞けたので、大変勉強になった」
終了後、お客様同士の交流もありました!
当ワークショップは定期的に開催予定です。 次回の日程が決定しましたらお知らせいたします。 |
バリューコマース/鈴木様からの事例紹介
各社の課題を出していただきました。
終了後、お客様同士の交流もありました! |