Web-to-リード入門

自社のホームページからSalesforceのリード(見込み客)データへ自動的に情報を取り込む機能、Web-to-リードを中心に、データが取り込まれたお客様へ自動応答メールを送信、担当営業を自動的にアサインといった、一連の設定方法をご覧いただけます。資料請求やセミナーお申込みといった自社のWEBサイト上に、Web-to-リードを組み込むことで、効率の良い営業活動が実現できます。

ダウンロード(PDF)

 

設定手順(ご参考)

1. 設定ページから、WEB-to-リードフォームを作成します。

  WEBサイトに掲載をしたい項目を選択し、サンプルHTMLを作成します。

2. 上記で作成したサンプルHTML をコピー/貼り付けしてWEBサイトを作成(掲載)します。

3. 電子メールテンプレートを作成し 自動レスポンスルールを設定します。

4.  リードの割り当てルールを設定し、リードを適切な担当者に割りあてる様にします。

5. 一括メール送信機能 、キャンペーンなどの関連機能を活用し、効果的にリード管理を行います。

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